ハイアット リージェンシー 東京ベイ 宿泊記

この記事はだいたい 8 分前後で読めます。

2022年7月、
千葉県浦安市にある
海と自然に囲まれたアーバンリゾートホテル、

ハイアット リージェンシー 東京ベイに
宿泊しました。

ハイアット リージェンシー 東京ベイは、

リゾートホテルなので、
豪華!!

無料のフィットネスジムや、

中庭のガーデンテラスで、

都会にいながら、
リゾート気分が味わえるホテルです。

 

ベイエリアのアーバンリゾートホテルは、
他にもあります。

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ハイアット リージェンシー 東京ベイに宿泊したプラン

今回も、
楽天トラベルで、宿泊予約を行いました。

 

宿泊プラン【楽天トラベルセール】
12歳以下添い寝無料
ハイアット シンプルステイ(朝食付)
客室ツイン
◆26平米
宿泊料金
※参考価格
1名利用時
税込19,200円/泊

 

ハイアット リージェンシー 東京ベイへのアクセス

ハイアット リージェンシー 東京ベイは、

海と自然に囲まれたアーバンリゾートホテルなので、
市街地から、少し離れたところにあります。

車でのアクセス

■ 首都高速湾岸線『浦安出口』より約15分

 

ハイアット リージェンシー 東京ベイには、
収容台数134台の大きな駐車場があります。

宿泊者なら、1,800円/泊で駐車できます。

同市内にあるディズニー近辺のリゾートホテルだと、
駐車料金は、3,500円/泊でした。

ハイアット リージェンシー 東京ベイの
駐車料金は、リーズナブルです。

電車でのアクセス

■ JR京葉線『新浦安駅』下車新浦安駅南口から、無料シャトルバス乗車で約15分
新浦安駅からのシャトルバス乗り場
出典:公式ホームページより
無料シャトルバスは、
新浦安駅←→ハイアット リージェンシー 東京ベイのほか、
ハイアット リージェンシー 東京ベイ←→ディズニーランド、ディズニーシーにも
運行しています。

無料シャトルバス時刻j表

無料シャトルバスの時刻表は、
公式ホームページのQRコードから、確認できます。
page1image821310544
出典:公式ホームページより

空港からのアクセス

ハイアット リージェンシー 東京ベイへは、
空港リムジンバスが便利です。

ハイアット リージェンシー 東京ベイから、
徒歩5分程度のところに、バス乗降場所があります。

■羽田空港←→新浦安駅
※『三井ガーデンプラナホテル正面玄関』下車
片道約60分
運賃:大人 1,050円
子供(6歳~12歳)半額
■成田空港←→新浦安駅
※『三井ガーデンプラナホテル正面玄関』下車
片道約75分
運賃:大人 2,550円
子供(6歳~12歳)1,280円

ハイアット リージェンシー 東京ベイにチェックイン

ハイアット リージェンシー 東京ベイは、

市街地から、少し離れた海に面したところに
あります。

静寂で、潮の香り漂うホテルです。

リゾートホテルなので、
高級感のあるエントランス

1階のチェックインカウンターで、
チャックインを済ませます。

チェックインカウンターの小物

チェックインを済ませ、
エレベーターに向かう途中、

ロビーには、水槽がありました。

ロビーには、他にも、

24時間営業のガーデンマーケットがあり、

牛丼や、カレーライス、サラダなどが、
テイクアウトできます。

ポークカレーライス 1,500円!!

ハイアット リージェンシー 東京ベイの
館内および周辺には、コンビニがありません。

ハイアット リージェンシー 東京ベイ館内には、
レストランが、2件あります。

シノダ
高そう〜

夕食は、済ませてからホテルに向かった方が、
良さそうです。

ハイアット リージェンシー 東京ベイの客室

ハイアット リージェンシー 東京ベイは、

10階建で、全350室の客室があります。

2021年7月12日に開業したばかりの
ホテルなので、新築の匂いがします。

客室に向かう途中、
自動販売機がありました。

 

全客室階にコインランドリーがあります。
できるだけ荷物を軽くできるので、とても便利です。

 

客室に到着しました。

 

ドアを開けると、

真新しい客室!!
海をイメージした壁紙が、鮮やかです。

今回、ツインルームを選びました。

 

一番安い部屋ですが、
この豪華さです。

 

ソファーベットがあります。

 

窓からの景色は、残念。

ペンダントライトの優しい灯りに
癒されます。

 

キラキラ

 

無料のミネラルウォーター

 

お茶とコーヒー

 

冷蔵庫は空でした。

 

バストイレルーム

 

ラグジュアリー感があります。

 

アメニティ

 

バスタブと洗い場が分かれたゆとりあるバスルーム

 

高級なホテルって、
タオルが分厚い気がします。

ハイアット リージェンシー 東京ベイの朝食

ハイアット リージェンシー 東京ベイの朝食は、

1階レストラン
『ザ ガーデン ブラッスリー&バー』で
食べる事ができます。

■Brakfast・・・6:30〜10:30

ヨーロッパのエッセンスを取り入れた
オールデイダインニングです。

 

オープンキッチンで、
洋食中心に並んでいます。

ビュッフェ形式です。

 

幸せな気分になれます。

 

自然光が差し込むダイニングで、
朝食が食べられます。

 

注文すると一皿一皿作ってくれるオムレツが、
王道な洋食を教えてくれます。

 

開放感とくつろぎの溢れる空間なので、
ゆったりとした休日が楽しめます。

最後に

ハイアット リージェンシー 東京ベイは、
忙しい日常の中で、土日に少し贅沢をしたい時に、
オススメな近くて便利なホテルです。

同市内にあるディズニー近辺のリゾートホテルと
大きく異なる点は、

・新築
・小規模
・リーズナブル

静寂で、大人な休日が、過ごせます。
市街地にある為か、
あまり混雑しておらず、オススメなホテルです。

最後に

ハイアット リージェンシー 東京ベイのお土産売り場を
紹介します。

■ガーデン ブティック
営業時間・・・7:00〜11:00/15:00〜23:00

マドレーヌや、ジュースがあり、

 

チョコレートが、600円でした。

 

庭にあった大きな壺??

Wrote this articleこの記事を書いた人

シノダ

外食企業でメニューを作る仕事に関わっています。日々、色々な食材に出会い、試食を繰り返す毎日です。「シノダの森ブログ」では、国内外問わず、コスパの良かった飲食店や宿を中心に紹介しています。

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